新型コロナウイルスで感じた事-7・・・

 

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          《和子はネットでこんな記事を見た》

   独占入手!安倍昭恵さん「大分旅行の全貌写真」50人の参加者と…

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2020年04月25日

「鳥居に約50人の大集団がたむろしていたので見ていたら、ビックリしましたよ。

他人の空似かとも思いましたが、どう見てもご本人……。

マスクをしていなかったので、はっきり顔が見えました」

安倍晋三首相(65)が新型コロナウイルスに関する会見を開いた翌日の3月15日に

「大分旅行」を敢行し、日本中から猛批判を受けている安倍昭恵夫人(57)。

本誌は、夫人が県内の観光名所「宇佐神宮」を訪れた様子を捉えた写真を

独占入手した。首相は「3密」には当たらないと妻の行動について説明したが、

マスクなしでツアー客らと密集している写真を見れば、それが苦しすぎる

言い訳であることは一目瞭然だ。前出の目撃者が旅行の「全貌」を明かす。

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(元、菅さんの奥様は立派に妻の座を守ってる様に見えるのに)

「午前10時過ぎ、参道下の鳥居の前に集まった50人近くの団体は『まだ来ないね』

などと話し、誰かを待っている様子でした。しばらくすると、近くの駐車場に

タクシーが止まり、昭恵さんと女性、そして小太りの男性が降りてきた。

3人はゆっくり歩いて合流。10時半頃に宮司さんが一行を案内し始めました」

タクシーから昭恵夫人と共に現れた男性は、「ドクタードルフィン」を自称する

医師の松久正氏(53)で、このツアーの主催者だ。「人類救済」を謳った

講演活動に励んでおり、昭恵夫人が合流参加したこのツアー

『神ドクター降臨 in Oita』では、「卑弥呼のマグマエネルギーと

共鳴する講演会」が予定されていた。本殿で一行を見た別の目撃者はこう続ける。


「11時頃、境内に現れた昭恵さん一行は、宮司に案内されて本殿の奥へと消えて

いきました。一般の人は入れないエリアだったので、その後のことはわかりません」

大分旅行の前には、花見に参加したことが発覚して批判を受けるなど、コロナへの

警戒を呼びかける夫とは正反対の行動を繰り返す昭恵夫人。安倍夫妻の関係も

「緊急事態」なのだ。4月24日発売の『FRIDAY』最新号では、

約50人がパワースポットで「密集・密接」している写真と、

参拝の様子を詳報している。

 昭恵さんは「コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと

思っていた」と同行者に伝え、同県の宇佐市にある宇佐神宮を参拝していたという。

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極、一般のご夫婦だったら、世間様から「この新型コロナウイルス

騒いで居る時にマスクもしないで呆れた人だなぁ?」で終わっちゃうかも

知れませんが、日本の総理大臣の奥様が、この新型コロナウイルスで国民全体が

苦しんで居るのに~『コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていた』と言って旅行に行くでしょうか?


又国民の皆さんから、色々と非難を浴びて苦しんで居られるご主人の眼を盗んでか?

総理の了解の元で大分旅行に出掛けたのかは分かりませんが、日本の総理大臣の

座に居る安倍さんのお気持ちが分かりません。

 

森友&加計問題で数年前は国民の皆様から色々と非難を浴びながらも

総理大臣と言う肩書で全てをもみ消して、今日に至りますが、今度の新型コロナ

ウイルスでは恐らくもみ消す事は不可能でしょうね?

こんな言葉も・・・

 ロックダウン(都市封鎖)の語を不用意に使った小池知事しかり、安倍首相の「コロナに打ち勝った証し」しかり。強い言葉は届くどころか、発言の意図は政治的思惑か功名心かと勘ぐらせるだけだ。 リーダーというなら心に響く言葉を聞きたいが、無い物ねだりか

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